2006年12月03日

J1最終節vs横浜FM

Jリーグ最終節横浜FM戦。
甲府戦には仕事で行けなかった為、ナビスコ以来勝ち試合を観ていない俺。このままオフに入るのは嫌なので今日はきっちりかってシーズンオフを
迎えたかったのだが・・・

いままでは2点取られても3点取って勝ってきたのだが、後半戦は失点が減った代わりに点がとれない印象がある。今日の試合も選手は気持ちの入ったプレーをしていたし頑張っていたのだがどうも得点の匂いがしない。後半の終わり間際に何度かチャンスを作ったが前半はほとんど決定的な場面がなかったような気がする。
まぁ、終わってしまった事は仕方がないので選手にはしっかり体を休めて、立て直して来期を迎えてくれと祈るしかないな。

ホームのフクアリを苦手なスタジアムにしたくはない。あれだけホームで負けてなかったのに負けだしたら止まらない現状。悲しいね。来期は去年のようにホーム不敗でいきたいね。そのためにもサポーターは今まで以上に選手を後押ししなきゃね。やはりサポーターの作るスタジアムの雰囲気が選手に与えるものは大きいよね。今年は10年ぶりに20万以上の観客(22万人)を動員し、観客動員J1最下位の汚名を返上する事ができた。(13位らしい)
来期は今年以上の観客を動員することももちろんなのだが、量だけでなく質の部分を高めていかないといけない年だと思う。あまりにもあらん限りの声を出して選手を後押しするゴール裏サポーターが少ないと思う。サポーターはみんなジェフが今年より更に進化して来期を迎えることを望んでいると思う。だったら望むだけでなくサポーターも一人ひとりが今年より進化して来期を向かえて欲しいと思う。今まで座っていた人は立って、立ってるだけの人は手拍子をして、手拍子を胸の前でやってた人は頭の上で、声を出してた人も更に大きな声で、手ぶらだった人はゲーフラや旗を持って、など選手だのみでなくサポーターも更に後押しができるように頑張って欲しいと思う。
もちろん自分ももっと出来たんじゃないか?と思うところを反省して来年は今年以上のサポートをしたいと思う。

もうホームの試合で「アウェイのようだった」なんて選手に言われたくないし、言わせたくない。お世辞ではなく、本心で「サポーターの後押しのおかげで勝つことが出来た」と選手に言われる日を夢見て来年も頑張ろうと思う。

昨日の最終戦は試合終了後の横浜FMサポーターのセレモニー潰しと思われても仕方のない行為に対してジェフサポーターの投げ込んだペットボトルに端を発して小競り合いがあったり、淀川社長へのブーイングがあったりして終了後のセレモニーは後味の悪いものになってしまいましたが、切り替えて来期に向けて前向きに行きましょう!

最後に、選手の皆さんお疲れさまでした。移籍しないでね。
また、クルプニ、ハース、要田、松ヶ枝、川渕、お疲れ様&ありがとう。
それぞれの新天地での活躍をジェフ戦以外では応援しています。
posted by KaZ at 23:43| 千葉 | Comment(1) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

ブルガリア戦

巻が交替ギリギリで結果をのこしましたね。

ほんとは浦和戦でみせたようなゴールをドカンと決めてもらいたかっけどああいうゴールも巻らしくていいと思いました。。

あの巻のゴールをたまたま当たって入っただけという人もいるようだけどそれは違うよね。たしかにゴールは軸足に当たって入ったものだけど、あの時あそこに巻がいたから入ったわけで誰もつめていなければ三都主のシュートは枠には飛んでいなかった。
あの試合ビデオに録った方は巻き戻してもう一度みてもらえばわかると思うのですが、三都主がシュートした時、巻以外は足を止めてボールウオッチャーになってた。唯一、巻だけが反応して飛び込んでいたのは評価できる。軸足に当たったのだって前にいたDFが辛うじて触ったからであってDFが触ってなければ間違いなく巻が押し込んでたはず。

もちろん自分が贔屓目でみているのはわかっているがあのゴールは紛れもなく巻が産んだものだ。

ジーコには巻を絶対選んでほしい。なんかドイツでラッキーボーイになりそうな気がする。
posted by KaZ at 12:48| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月07日

[05/08/06]ナビスコ杯vs 磐田

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とうとうこの日がやってきた。やっぱり磐田には特別なものを感じる。。茶野、村井、ヨンスの移籍の件もあるが、ジェフが初タイトルにもっとも近づいた日、立ちはだかったのもまた磐田だった。

結局3-2で勝利したが納得いかない。この試合は最低でも2点差で勝たなければいけなかったし、勝てた試合であった。前半ロスタイムにCKから失点。そのままズルズルと後半押し込まれたが要田のゴールで突き放し再び2点差になったと思った矢先また失点。どっちも最もやってはいけない時間での失点。なんでいつもそうなんだろ?もっと試合巧者になってくれよー。

2点差で勝つことができなかったツケを来週払わされることになるのか、それとも突き放すことが出来るのか・・・。ただ言えることはこれで来週の試合では負けは許されなくなったということだ。もちろんもし2点差で勝っていても1点差なら負けてもいいやなんて選手が思うわけないだろうが、磐田にしてみれば次回勝てば振り出しに戻せるのと、2点差で勝たなくてはいけないというのとではプレッシャーが全然違う。次回が磐田のホームでの試合ということを考えればほとんどアドバンテージはないのと一緒だ。

こうなったら2戦目もきっちり勝って準決勝に駒をすすめて欲しい。巻の覚醒に期待しよう!


posted by KaZ at 23:56| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月24日

[2005/07/23]第18 節vs川崎 (臨海)

やってきましたHOT6最終節。対する相手は前回等々力でカウンター一発にやられてしまった川崎F。ぜひ雪辱を晴らしてほしい。

ところが試合前にアクシデント発生!千葉県を中心に震度5クラスの地震が襲った。その時俺は臨海のスタンドに座っていたのだが、なんか揺れてる気がするなとか思ってたらいきないグラングラン揺れて、臨海のスタンドはガラガラガラッと大きな音をたてた。正直、スタンドが崩れるかと本気で思ってしまった。ただこの時は「今の地震すごかったねー」くらいで臨海の仮設のスタンドだからあんなに揺れて感じたんだと思っていた。
しかし、その後仲間から高速が通行止めで臨海にいけないとか電車が止まって行けないと連絡が次々と入り地震が相当なものだとわかった。地震で来ることができなかった方、残念でしたね。

そんな波乱を予感させる中で始まった川崎F戦であったが始まってみると終始落ち着いた内容だったと思う。前節同様高い位置からプレスをかけて自由に前に蹴らせないプレーをしていたと思う。ただうちの弱点はいいプレーをしていても単純なミスをしたり、集中が途切れる時間があること。序盤も自陣深い位置で山岸がボールを持ち過ぎて囲まれ、ボールを奪われ危険なシーンがあったり決定的なところでシュートが枠に飛ばないというここ最近よくみかける悪い癖がこの日も何度か見られた。しかし、前半31分。巻が羽生から受けたパスを左45゜位の角度がズバッとゴールに突き刺す。本人も言っていたが巻らしくないビューティフルゴール!そのまま1-0で前半終了。

後半は序盤は川崎Fの時間。しかし、最後のところで自由にプレーさせず危険だったのは強烈なミドル一発だけだったがこれも櫛のファインセーブで難を逃れた。そうなると流れはまたジェフに傾き始める。キーパーと一対一の決定機が何度か訪れたが、山岸が、勇人が決められない。特に智。あれは決めて欲しかった!試合を楽にするチャンスは何度もあったが決められなかった為最後までヒヤヒヤの試合になってしまったが終わってみれば二試合連続完封勝利!いい流れでナビスコに繋げることが出来た。また、後半阿部が競り合いで倒れまた額から出血。6針縫うアクシデントがあった。また櫛野もゴール前で倒れ2分くらい中断しヒヤヒヤしたが大丈夫だったようでした。
この試合は結構好ゲームだったと思うのですが吉田主審に試合の面白さを半減させられたような試合でした。審判にはほんとに最近不満が多い。早く手を打たないとJリーグ自体の人気にも影響を及ぼすと思う。なんとかしてほしい。
今日の主審<吉田寿光>…採点4.0
posted by KaZ at 11:49| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月19日

[2005/07/18]第17 節vs大宮 (臨海)

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前節、鞠にロスタイムに失点し敗れているのでその嫌な流れを払拭し今日はスッキリ勝ちたい。

今日は試合前にサポのミーティングがあったのでそれについて少し書いておきます。
まず話に出たのは蘇我スタの話。こけら落としの鞠戦ではマスゲームのような事をやろうと考えているが席割りなどの関係で文字を出すのは難しいとの事だった。また、これも構造上の問題だけどビッグフラッグはバックスタンドで掲げようと考えているということだった。あとは蘇我の商店会との関係について。蘇我駅からスタジアムに向かう道をジェフカラーに染めたいのでその通り沿いのお店にジェフのフラッグを掲げてもらいたいのだがこれが難航しているとの事。球団はその旗代を負担する気も予算もないらしい。球団の考えは旗を買ってもらって掲げてもらうことに意味があると考えてるらしい。つまり貰ったから掲げるではなくて地元の商店会の方達がサポーターになってくれるような関係作りってことなんだろうけど。

その後は現在のゴール裏について。参加者からいろいろな意見がでた。キリがないのでおおまかな内容だけ書くと、
@ほとんどの人はいまの応援に不満をもっている。
A去年に比べゴール裏の声、人ともに減っている。
B一つのコール(サポソン)に固執しすぎる時があり、あまりに長く続けると声もだんだん小さくなってしまうのでその辺のメリハリをきちんとしてほしい。
C今年サポソンをガラッと変えて失敗しているのは明らかなのだから去年のサポソンはもうやりませんではなく少しづつ変えていけばいいのではないか?

他にもいくつか意見がでたが結論がでたわけでなく、次回に持ち越しということになった。問題点を認識したという意味ではよかったと思う。俺が願うのはサポーターの団結。この日のミーティングもグリは一人もこなかった。呼んでこようという意見もあがり最後の最後でグリのメンバーも参加したがグリの団長が姿を見せることはなかった。別にどっちが悪いとかでなく、なんでグリは参加しないのだろう?ハレは事前にミーティングに参加するようにグリに話を持ちかけていないのかな?など疑問に思った。これをゴール裏ミーティングと言えるのかな?ハレミーティングじゃないの?あと、ハレの団長。いつも何を言っているのか声が小さくて聞こえない。団長なんだからもっと覇気のある大きな声で自信を持って話して欲しい。団長が元気なかったら俺らだって元気なくなっちゃうよ。
文句を言っているつもりはないです。ハレもグリもより団結した、より盛り上がるゴール裏にするために頑張ってほしいだけだです。
そろそろ試合の方の話を。大宮は関東圏のチームなのでアウエー側の客の入りも期待していたのだが思ったほど埋まっていない。こりゃ今日の観客数もやばいかな。

前半からジェフペースで試合は進む。確かにペースは握っているのだが風のせいなどもありミスも目立ちあまり得点の匂いがしない。ちょうどその時最後方から危険な匂いをプンプン振りまいてストヤノフがあがってきた。いつもなら行けるとこまでドリブルしてチェックが来るとすかさずパスしてお役御免て感じだったけどこの時は違った。ハースに一度パスしてボールを預けるとPA内に走りこみリターンをもらい、飛び出してきたキーパーが倒れこむのを見越してフワッと浮かしたシュートをゴールに流し込んだ。ビューティフルゴール!DFとは思えないゴール前での落ち着き。巻にも教えてやってくれ。

1-0で折り返し、後半に突入。相手の急性胃腸炎による交替や退場などにより大宮の反撃の気力が落ちようかという時に巻のポストプレーからキャプテンがとどめのゴール!その後坂本の不可解なイエローなどあったり、要田、林にごそっと2トップを取り替えて三点目がとれそうな雰囲気になったりもしたが結局そのまま2-0で試合終了。
終わってみれば今季リーグ戦初完封勝利で臨海の不敗記録も30に伸びた。

次も臨海で川崎F戦である。HOT6の最終節、是非勝利で飾ってナビスコにはずみをつけて欲しい。気付けば俺も次節の川崎戦を観に行けば(もちろん行くけど)HOT6観戦完全制覇だ。よくがんばった、俺!

追記:
この日の試合で旧武藤選手のサポソン、蒲田行進曲が要田の応援で使われました。今後もやるのかは不明です。
posted by KaZ at 00:21| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月15日

[05/07/13]第16節vs横浜FM( 日産ス)

平日のナイトゲーム。普段なら絶対行けないのだが、この日は夕方に無理矢理川崎のお客さんにアポイントをとり直帰しますと会社に電話を入れ駆け付けた。ホームのゴール裏は平日だというのにそこそこ埋まっている。アウエー側はというと、自分が思っていたよりたくさんのジェフサポが来ていた。これならそれなりの声にはなるだろうって感じ。

平日なので俺の観戦仲間も今日は少なく五人での観戦となった。ハレグリのピッチに向かって右側に陣取って応援することにした。

さて、試合の方はというと…
立ち上がりこそチャンスをつくったが次第にペースは鞠に移っていく。正直、鞠相手でも2バックの布陣を敷くとは思わなかった。しかも累積警告でストヤノフがいないというのに。そのストヤノフの代役は水本だとばかり思っていたがなんと中島!こればっかりは予測不能だろ。もっとも安定が求められる場所に俺の中ではもっとも不安定な中島。大丈夫か!?
結果を先に言ってしまうと中島は無難にプレーしていたと思う。自陣深くでのボール回しでも相手のプレスをうまくいなして落ち着いていた。ただ、中盤への受け渡しのパスやくさびを入れる様なパスはいつも通り敵にパスしてたけどね。ボール回しの時、「オ〜〜、オイ!」ってパスに合わせてたまに声だすんだけど中島に渡った時だけ異常に盛り上がってサポーターの声が大きくなるのには笑えた。中島も知ってか知らずかなかなかボールを離さずにタメるだけタメて敵にパス。ゴール裏は笑いに包まれてたよ。きちんとオチをつくる浩司くんに幸あれ。

何はともあれ、試合は鞠ペース。いつもなら失点するとこだが櫛の頑張りもあり無失点で折り返す。「こりゃもしかして勝てるかも」と正直思った。しかし、後半になってすぐ失点してしまう。たしかにフリーのシュートではあったがきちんと枠にいくとこはジェフと違うなって思ってしまった。まぁ、まだ時間はあるからいつもの通り点を取られて目覚めるだろうなんて考えていたのだが、なかなかチャンスを作れない。こりゃヤバいと思いはじめた後半30分過ぎ、林がビューティフルゴールを叩きこむ。サポも選手もイケイケムード。こりゃもう一点あるかもなんて思っていたんだけどなかなか自由にボールを持たしてもらえない。そしてロスタイム。表示は4分、長い。まぁ今日は引き分けでも納得かなと思っていた矢先、坂田にまさかのゴールをカウンターから決められてしまった。あまりにもあっけなく、なす術もなく…試合後オシムはなぜアウエーの試合であの時間であんな前がかりになって無理をするんだと怒りのコメントをしていたが、俺には同じような怒りはなかった
。リスクを負って勝ちにいった結果なのだと納得できた。確かにあまりにも簡単にやられすぎとは思うが、選手の勝ちにこだわる姿勢が見れた気がした。だから俺はこの試合に悲観してない。逆に次節への期待が膨らんだ。鹿島も浦和も負けた。まだまだいける!

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2005年04月05日

[2005/04/03]vs東京V< 味スタ>

image/giallo-2005-04-09T02:46:39-1.jpgリーグ戦二試合を終えて未だ勝ち星の無いジェフ。今日こそは勝ち点3をきっちりとってくれ〜!今日のスタメンはW杯予選組のストやん、ハースも、U-20組の水本、水野も、怪我の斎藤も戻ってきてベストメンバー!期待できる。

試合のほうは開始一分、巻が幸先よくゴール!巻、まだ確変中なのか!?それとももしかして、ひょっとして、確変じゃなくて覚醒?今日は中盤のプレスも出足がよくいい感じ。なんて思ったら15分、今年は一味違う感を出している阿部がまたもやゴール!これで2-0!普通ならここで今日の試合はもらったと思うところだがジェフの場合はそうはいかない。去年までのジェフはここから追い付かれるのは日常茶飯事だったから。今年は違うというところを見せてくれ!三点目をとれーっと願ったのだが虚しくも立て続けに失点。前半で振り出しに戻されてしまった。
仕切り直しの後半、ジェフは攻勢にでる。羽生、ハース、大輔と決定的なシュートを放つもゴールを割れない。前半、相馬に主導権を奪われていた水野も右サイド深く攻め上がり、主導権を奪回。

しかし、十五分をすぎたあたりからカウンターをくらい決定的場面をヴェルディも作ってくる。お互い攻守の切り替えが早く、決定的シーンが連続のエキサイティングなこのゲームは結局どちらも譲らずドローで終わった。

二点のリードを追い付かれてのドローゲーム。普段なら失望してしまうとこだがこの日は違った。確かに勝てる試合を逃したという思いはあるが、内容は良く次からの試合への期待感の方が強かったからだ。ハースもチャンスを多く作り、連携の不安も消えつつある。直剛もよく動き攻撃の起点となっていたし、阿部、勇人のボランチは攻撃時には度々ゴール前に顔を出して相手にとって危険な動きをしていた。ハートも負けていなかった。ただひとつ足りなかったものはシュートの決定力だった。こればっかりは技術ももちろんあるのだろうが、運によるところも大きかったように感じた。次節は相性のいい大分戦。今日のようなゲームができれば間違いなく勝てると信じている。是非とも次こそリーグ戦初勝利を飾ってほしい。がんばれっ!

<追記>今、この試合のビデオを観ているけど応援はまるでジェフのホームの様に聞こえる。相手よりも明らかに声が大きいく、よく聞こえる。感動した。これからもこういう応援をしていきたいな。あと、手拍子の応援はテレビで観ると手が綺麗にそろっていてかっこいいね。臨海では座って観戦している人も、メインも、バクスタも、手を頭の上に上げて手拍子だけでも一緒にやって欲しいなぁ。絶対盛り上がるし、かっこいいよ。
posted by KaZ at 02:46| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(1) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月27日

[05/03/26]ナビスコ杯第2 節vs柏戦

ジェフは先週の大分戦で今季初勝利を挙げているが仕事の為大分遠征を断念したので俺はまだ勝利の瞬間に立ち合うことができずにいる。今日こそはなんとしても勝利を体感して帰りたい。しかし!今日の相手は柏。相性は極めて悪い。今季もすでに二回対戦して一分一敗である。更に日本代表が一人もいないのに外人はW杯予選で帰国し、水野と水元はU-20代表で海外遠征中、斎藤は怪我でレギュラーが五人も欠けている。まぁ、柏も玉ちゃんと永田がいないけどね。でもあっちにはコリアンマラドーナのソングクがいるんだよなー。

そんなこんなで実際試合の方はどうなったかというと…1-2で敗戦。ボールの運び方とかはそんなに悪くなかったと思うんだけどフィニッシュが決まらない。というより何故かシュートをしない!ゴール前までボールをはこんではラグビーよろしく横パスを始める。もう早くうてよーっ!って叫んでいると柏にカットされ逆襲を食らってしまう。もっともっとシュートを狙ってほしいよ。そんな中で阿部のFKはすごかったな。一本目はほんとに綺麗な弾道だったんだけど惜しくも入らなかったがほぼ同じ位置からの二本目は見事にゴールに吸い込まれていった。この日は打てば打つだけ入りそうな感じだっただけに攻め手がないんだったらゴール近くでファウルをもらうようなプレーとかも必要なんじゃないかと思った。
復帰初回ということもあってかダラダラと長くなってしまった。次節は味スタ。ビシッと勝ってくれよー!

posted by KaZ at 00:11| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月15日

2004 サントリーチャンピオンシップ第2 戦

no-titleすごかった。何もかも。埼スタもすごかったし、サポも試合内容もすべてに圧倒された。俺の席はSC席。バックスタンドの最もアウェイ寄りでしかも一番上の方、試合がきちんと見えるのか心配したがさすが埼スタ、よく見える。スタンドは赤一色!アウェイ側の一角に鞠サポは追いやられてる。必死のサポソンも浦和のコールが始まるとかき消され何も聞こえなくなる。六万人の浦和コールとはここまですごいのか!今日はニュートラルな気持ちで試合を楽しむつもりでいたがこれだけ浦和のサポばかりだと心情的に横浜を応援したくなってしまう。

試合の方は皆さん観たと思うので多くは語らないが、ポゼッションは完全に浦和に奪われながらも失点の予感を感じさせない横浜のDFにジェフとの経験の差を感じた。それにしても中澤は凄いね。昔は高さに強いだけって印象が強かったが足元も強い!MVPは当然だと思った。第1戦を落としている浦和はガンガン攻め上がってくる。俺の嫌いな三都主も左サイドを再三えぐる。対する横浜も守りきろうという意識は感じさせない。出足の速いプレスでカウンターの機会を虎視眈々と狙っている。坂田も気迫のプレーでゴールを脅かす。このままスコアレスドローを感じさせた後半30分。エメルソンにスペースを与えてしまいエリアぎりぎりで中西がエメを倒してしまう。レフェリ−が出したカードの色はレッド。ちょっとあれは厳しい判定だと思った。更に悪いことは続き、そのFKを三都主に決められてしまう。これで試合はガラッと変わった。浦和の攻めが勢いを増し横浜は窮地に追いやられる。しかしそれでも慌てず対処し、岡田監督も那須を用意していたが結局清水に交えてFWの山崎を投入する積極策をとる。お互い死力を尽すがゴールを割ることはできず、終了。延長戦もエメの退場などがあったがスコアレスで終る。

そして、運命のPK戦。使用するゴールはホーム側。後ろでは浦和の熱狂サポがブーイングで横浜のキッカーにそしつGKの榎本に襲いかかる。浦和のGK山岸も毎回キッカーに近づき何か言葉をかけプレッシャーをかけている。正直、横浜は厳しいだろうと思った。しかし、終ってみれば浦和が2本外したのに対し、横浜は4人全員がキッチリ決めて二年連続の年間王者に輝いた。アウェイ側では鞠サポの歓喜のパラソルがクルクル回っている。今日はパラソルの数が異常に多いなぁなど考えながら暫く呆けてしまった。ジェフもこういう舞台に立ってほしいなぁ。

これを観てしまうとチャンピオンシップが今年でなくなるのがもったいない気がしてしまう。来年からは1シーズン制。勢いや一時の調子の良さだけでは優勝はできない。より実力通りの順位になるだろうし、選手層の厚いチームでなければ優勝は難しいだろう。そういう意味ではジェフには今年が一番チャンスがあったと思うのだが…。でも、それを乗り越えなんとか優勝して欲しい。そんなことを考えながら埼スタを後にした。



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2004年12月02日

04 J1 2nd 第15節 vsジュビロ磐田戦(臨海) 観戦日記

最終節。天皇杯も負けてしまったジェフにとって今季のラストゲームだ。10時半頃臨海に到着。アウェイ側もかなり集まっている。そして、ホーム自由席の並びはというと…すごい!かなり並んでいる。今日は久々の10,000人きたいできるかも。

開門し、席取り後スタンド裏でいつものように談笑。これも今日で最後かぁ。まぁオフの間もどうせ居酒屋とかで飲むんだろうけどね。昨日、TOM家での宴会で飲みすぎ、2日酔いの俺は今日は飲むのはやめといた。HI-ROも2日酔いでさっき胃薬飲んでたくせに奴はなぜか飲んでいる。根っからビールが好きなんだね〜。そんなことをしているうちにミーティングの時間になった。今日はハレとグリの同時開催。あっちいったり、こっちいったり忙しかった。ハレのミーティングでジェレが今日限りで退団と聞かされる。噂は前から聞いていたが現実となるとやっぱりショック!今日は勝って送り出したい。

とうとうラストゲーム開始のホイッスルが鳴る。スタンドはいっぱいだ。メインもぎっしり埋まっている。今日はサポの盛り上がりがいつもと違う。最高の雰囲気だ。試合も出足の早いチェックでジュビロの中盤を封じている。選手達の気合いも伝わってくる。そんないい流れで迎えた前半40分。ジュビロにPKを与え先制点を与えてしまう…が、その1分後水野の超ロングスローから勇人のバイシクル気味のボレーシュートがネットに突き刺さる。すごい綺麗なシュートだ!あっという間に同点に追いつき前半を終了する。

後半5分、櫛野のフリーキックを巻が落として、要田が絶妙のトラップでDFと競りながらシュート。これが決まり逆転に成功。後でテレビで観たからわかるが試合中は誰がどうやって決めたのか全くわからなかった。ほんとに臨海はみにくいなぁ。
その後も追加点のチャンスは何度かあったが決まらない。逆にジュビロにヒヤッとさせられる場面も何度かあったがなんとか防いでいる。今日の観客は12734人と発表があった。今季の臨海の最高入場者数である。他サポからすれば他愛のない観客かもしれないがジェフサポにとってはかなりうれしい数字である。もともと臨海はキャパの少ないスタジアムなのでこれだけ入るとかなり迫力が出ていつもと比べ物にならないくらいホームの雰囲気を作り出している。後半も大詰めに差し掛かったころふとゴール裏を見渡すと、いつもは座っているゴール裏両サイドの観客もみんな立って応援している。夢のような光景だ。まだ試合は終わっていないが目頭が熱くなった。後半のロスタイムの大ピンチも今日でジェフでの最後のゲームとなるジェレが間一髪でクリア!これで勝負あり。見事に最終戦を勝利で飾った。今日は出足が最後まで良く、攻める気持ちを最後まで見せてくれたナイスゲームだったと思う。点差以上の完勝だと俺は思った。今日臨海にきてくれた観客の皆様、ジェフのサッカーは面白いでしょ?来年はもっとみにきてね。それからゴール裏の両脇で観戦した方、立って声だして応援するのもいいでしょ?きっとその方が選手の力になると思うので来年は立って声出して1年間応援しませんか?

今日は選手とサポーターが、そして臨海がひとつになったと実感したとても感動的な試合だった。この気持ちを忘れずに選手もサポも来年に挑みたい。

その後、セレモニーがあったが言葉ではいいつくせないし、思い出して泣いてしまうのでここまでにしておきます。

とにかく今日は感動の多い日だった。
posted by KaZ at 11:03| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月24日

04 J1 第14節 vsFC東京戦(味スタ) 観戦日記

今シーズンから席種が変更になった為、今日はいつもと違いメイン寄りに陣取っての観戦となった。味スタに来る度に思うのだが、ゴール裏のジェフサポの数が多い。臨海と同じかそれ以上に感じる。なんでだろ?席が個席だからそう見えるだけなのかな?

試合の方はというと、開始早々に2点を先取。しかも2点とも巻のゴール!!正直、期待をしていなかったのでビックリ。どうしたんだ?巻!とうとう目覚めたのか?ちょっと遅いが・・・。
ここまでは前節の神戸戦の再現を思わせる展開だったのだが、その後は悪い時のジェフを思い出させる展開。明らかに主導権はFC東京に移っていき守る時間の長い展開となった。こうなると試合の展開がなんとなく読めてくる。サポとしてこんなことを思ってはいけないのだろうが前半の半ばを過ぎる頃には2-2でドローになるんじゃないかという思いがよぎっていた。もちろん自分の予想が外れ勝利することを祈り、大声で叫んでエールを送っているんだけど。
2-1で折り返した後半、勇人が追加点を決める。俺の不安は拭い去られたかと思ったがその後2ゴールを献上し結局3-3のドロー。スコアこそ違ったが不安は的中してしまった。縁起でもない予想をした自分を恨めしく思うとともに何で悪い予想を裏切って成長したところを見せてくれないんだ!という思いが頭の中を駆け巡る。
今日はレフェリーにも恵まれなかったな。ジョージ!お前は許さん。ジェフの成長と共にレフェリーの成長を望むよ。
次節は最終戦の臨海でのジュビロ戦。臨海不敗神話を継続したまま今季を締めくくって欲しい。また、試合前日の土曜日の練習後、姉崎でサポによるオシムに来期継続直訴をやるそうだ。是非大勢のサポが集まることを期待したい。もちろん俺もいくつもりだけどね。
posted by KaZ at 01:19| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年11月01日

2004 J1 第11節 vsG大阪(臨海) 観戦日記

12時に臨海到着。今日は優勝戦線生き残りを賭けた負けられない一戦。いつも以上に気合いが入る。昨日HI-RO&ゆなさんが場所取りしてくれてるので沢山人が来ても大丈夫。と思いや大して並んでいない。みんな今日の大事さがわかってないのか!?そういえば今日はHI-ROも会社の人の結婚式で来ない。なんてことだ!代わりに静岡からゆうこちゃんが参戦した。試合は故障者が多く心配したが水野と水本をスタメンに起用し無難な立ち上がり。ガンバの攻撃も脅威だったが前半を羽生のゴールなどで2-0で折り返す。前半の結果はこの上ないものだったのだが、ハーフタイムの間ずっと不安がつきまとう。去年や1stの悪い癖がでなければいいが・・・。後半、おそらく守りの時間が多くなるだろう。1点取られるとしても後半30分までこらえてくれれば逃げ切れる。それまでは絶対ゴールを死守して欲しい。できることなら早々に3点目を決めて試合を決めて欲しい。そんなことを考え迎えた後半、俺の予想以上にガンバに押し込まれている。そして、恐れていた失点は後半15分。早すぎる失点。更に後半30分には巻のゴールが決まったかと思われたがオフサイド。勇人よけてくれよっ!そして、そのリスタートをガンバに決められ失点。まさに天国から地獄だ。その後村井の惜しいシュートがあったがそのままドローで終了。もう、体中の力が抜けた。勝てた試合なのに!ガンバサポは選手に「引き分けじゃ前に進めないんだよっ!」って怒鳴ってた。確かにそのとおりだ。ジェフサポは拍手とサポソンで選手を迎えたが力の抜けた俺は拍手も声もでなかった。もう何も考えたくないが最後にルーキーの俺なりの評価をすると水本は安定した守備をしていたと思う。水野はキープはできるが守備とパスミスが気になった。要田はゴールへの思いがプレーに出ており今後を期待させる動きだったと思う。その後みんなで飲みにいったが今日はもうだめだ。立ち直れない。ゆっくり休んで立て直そう。
posted by KaZ at 00:13| 千葉 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月22日

2004 J1 2nd 第9節 市原vs清水 観戦日記

今日は清水戦。昨夜シート貼りをしてあったのだが朝いってみると剥がされていた。日本平は前日のシート貼りは認められてないようだ。まぁ、そんな長い列でもないので並びなおしてもたいしたことない。試合はというと、序盤は清水ペース。どうもパスがうまく回らない。中盤でパスカットされピンチを招いている。ジェフの命の左サイドは村井がマッチアップした太田の対応に追われ自陣に下がったままだ。まぁ、前線でボールが収まらないので両サイドが上がっていけないのはいたしかたない。巻!しっかりキープしてくれっ!前半も真中にさしかかる辺りまでジェフはシュートをまったく打てない。サポもシュートを打て打てと叫んでいる。それでも前半の真中過ぎから次第にジェフペースになっていった。圧巻は羽生のプレー!阿部からの強烈なパスをジャンプしながら足を伸ばし巧みにコントロール。ボールを浮かしDFを一人かわしてシュート!惜しくもカバーに入った相手DFに阻まれたが入っていれば特番などのゴールシーン集には間違いなく入っていただろう。迎えた後半、いままで俺が望んでたプレーが次々と出る。阿部を始め、次々とミドルシュートを打っていく。そうだ!それでいいんだと思っていた矢先、サンドロの先制弾が炸裂する。もしや大量得点かと思っていたが、追加点がなかなか取れない。後半25分には巻がキーパーと1対1に!が、やっぱりはずしてしまった。せめて枠にはとばしてくれよ〜。そしてその直後、一瞬の隙をつかれて同点にされてしまう。こうなると巻のはずしたシュートが重くのしかかる。後半30分過ぎ、満を持して林登場。今日こそ決めてくれ林!ファーストタッチでいきなりチャンスをつくるがゴールは割れない。そして試合はそのままロスタイムへ・・・。ロスタイムは3分。また引き分けかなと考え始めたその時、中盤で奪ったボールを阿部が林へパス。前にはDF3人残っていたが、巻のシザースの動きでDFを一人ひきつけるアシストもあり林がスルスルとかわし抜け出す。そのままトップスピードのドリブルでキーパーと1対1になり、落ち着いてゴール右隅に流し込む。キーパーをすり抜けたボールがゴールに吸い込まれていくのがスローモーションのように感じた。劇的な林のゴールで感動の勝利!もう林さまさまだ!これからもこの調子で頼むぞ!タケ!それにしても巻が不安だ。今日は阿部も羽生も良かった。このまま名古屋も粉砕してくれ!来週も長居にいくぞ〜!
勝利に酔った帰り道、東名は大渋滞。全然進まない。が、俺はほとんど寝ていたのでその苦労をあまり知らない。ごめんよ、HI-RO。
posted by KaZ at 01:03| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月03日

2004 J1 2nd 第8節  市原vs浦和 観戦日記

今日は優勝する為には絶対に負けられない浦和戦。ゆっきーと共に国立競技場に向い、10時半に到着。いつも一緒に観戦しているHI-ROとゆなさんに合流し喫茶店で時間をつぶした。開門1時間前に列にもどった。市原の主催試合とはいえ相手は浦和、ホームジャックされるのは予想していたが、辺りに溢れ返るレッズサポとは裏腹にジェフ側の入場口の列が思ったより短い。もっと来てくれよ〜なんて思っていたら開門ギリギリの時間になってやっと列が長くなってきてちょっと安心。
14時、開門。ゴール裏ど真ん中に席をとり、裏の通路で談笑する。そろそろだと思い、携帯サイトで今日のスタメンをチェックするとビックリ!今日は巻の1トップ。しかも、リザーブにも他に誰もFW登録の選手がいない・・・。マルキ、サンドロを怪我で欠き、林も膝を痛め出場微妙なのはわかっていたが、FW登録が1人なんて!急遽アマからトップに昇格させた芳賀と斎藤にちょっと期待していたのにベンチにも入っていない。DF登録になっているが市原がいるしなと自分を慰めてみるも不安は増すばかりだ。
16時、kick off。序盤から浦和の猛攻にヒヤヒヤ。ジェフも攻めてはいるものの打ち合いでは分が悪い。なんとか1点先制してちょっと引き気味にしてスピードのある浦和の攻撃陣にスペースを与えなければ・・・と思った矢先、最も注意すべきエメに先制を許してしまう。前半の内に同点にしようとジェフも攻めるが決定的チャンスに巻も羽生もシュートが枠に飛ばない。後半に入ると一方的な浦和ペース。追いつこうと前がかりになるもののPA付近で横パス、横パス、バックパス。まるでラグビーだよ、これじゃあ。その内、その横パスをカットされカウンターを食らい追加点を重ねられていく。最後にはせめて1点だけでも返してくれっ!と願うもそのまま試合終了。結局1トライも、じゃなかった1ゴールもできず0-4で完敗。蓋を開けてみれば有料入場者は3万4千人。ジェフにしては驚きの観客動員だ。こういう時にいい試合をしてくれればサポも増えるのに!と愚痴をこぼし、浦和サポの勝利の凱歌を背中で聞きながら国立をそそくさと後にした。そのあと、4人でやけ酒を飲みにいきました。今日ばっかりは飲まずにはやってられない。といってもいつも飲んでるんだけどね〜(笑)
posted by KaZ at 23:51| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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