2006年05月12日

ブルガリア戦

巻が交替ギリギリで結果をのこしましたね。

ほんとは浦和戦でみせたようなゴールをドカンと決めてもらいたかっけどああいうゴールも巻らしくていいと思いました。。

あの巻のゴールをたまたま当たって入っただけという人もいるようだけどそれは違うよね。たしかにゴールは軸足に当たって入ったものだけど、あの時あそこに巻がいたから入ったわけで誰もつめていなければ三都主のシュートは枠には飛んでいなかった。
あの試合ビデオに録った方は巻き戻してもう一度みてもらえばわかると思うのですが、三都主がシュートした時、巻以外は足を止めてボールウオッチャーになってた。唯一、巻だけが反応して飛び込んでいたのは評価できる。軸足に当たったのだって前にいたDFが辛うじて触ったからであってDFが触ってなければ間違いなく巻が押し込んでたはず。

もちろん自分が贔屓目でみているのはわかっているがあのゴールは紛れもなく巻が産んだものだ。

ジーコには巻を絶対選んでほしい。なんかドイツでラッキーボーイになりそうな気がする。
posted by KaZ at 12:48| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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